格助詞 から まで より
複合助詞 にあたって にあたってのN にあたり にあたりまして
において におきまして におけるN
に応じて に応じたN に応じるN に応じてのN に応じ に応じまして
にかかわる にまつわる
にかけて にかけ にかけまして にかけてのN
に関して に関するN に関してのN に関し に関しまして
にしたがって にしたがったN にしたがってのN にしたがい にしたがいまして
にして にて
に即して に沿って にのっとって
に対して に対し に対しまして に対するN に対してのN
について につき につきまして についてのN につきましてのN
につき
につれて につれ
にとって にとり にとりまして にとってのN
に基づいて に基づくN に基づいたN に基づいてのN に基づき に基づきまして
にむかって にむかってのN
にむけて にむけたN にむけてのN にむけ
によって により によりまして によるN によってのN
によると によれば
にわたって にわたり にわたりまして にわたるN にわたったN にわたってのN
に限らず にかかわらず
いかんで 次第で でもって なくして なしに なしで ゆえ(に)
として としまして としてのN
とあって とともに
のせいで のおかげで のため(に)
を通じて を通して を通したN を通してのN を通し
を問わず を問わないN
をもって をもち をもちまして をもってのN
をめぐって をぬきにして
をもとにして
並立助詞
(並列助詞)
あるいは および ~であれ~であれ ~でも~でも ~といい~といい ~といわず~といわず ならびに ~なり~なり
~に~ ~にしても~にしても ~にせよ~にせよ ~にしろ~にしろ または もしくは
接続助詞 から (て)から きり けれども して たら つつ
という ながら なら なり ので のに まで ものゆえ
ものから ものの ものを
取り立て助詞 くらい(ぐらい) こそ さえ しか~ない すら だけ だけしか だって でさえ でも
など なら なんか なんて のみ ばかり まで までに
提題助詞 って ったら なら
終助詞 かい かしら かな っけ なあ
よね
間投助詞